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氷嚢(アイシング)の選び方、使い方、作り方

2015. . 10


ラケットボールやスカッシュ、テニス、ゴルフ、サッカー、野球、バレーボール、バスケットボール、卓球、ソフトボール、ラクロス、ラグビー、アメフト、フットサル、バドミントン等の色々なスポーツがありますが、運動(スポーツ)していて、思わぬアクシデントで怪我をする事があります。

氷嚢でアイシング

捻挫、打撲、肉離れ、骨折、脱臼等の怪我をした時には、早期に「氷嚢でアイシング(冷やす事)」が大事です。

怪我をした時、アイシングに便利なのが氷嚢です。







氷嚢(アイシング)のおすすめな選び方、使い方

  
氷嚢 アイスバッグ Lサイズ(2,000ml、直径7.5×28cm)
氷嚢 アイスバッグ Mサイズ(1,000ml、直径7.5×23cm)
氷嚢 アイスバッグ Sサイズ(400ml、直径7.5×15cm)








緊急処置に、氷嚢でアイシング



緊急処置に、氷嚢でアイシング

スポーツ中に捻挫、肉離れ、打撲などのアクシデント(怪我)が、起きた際には、応急手当のアイシングが必要です。
怪我の応急手当をスムースに行う道具が、アイシング用品の氷嚢です。
受傷後、極力早く氷嚢でアイシングして下さい。

スポーツ後のクールダウン(アイシング)にも、氷嚢は利用します。

頭痛、発熱、頭頂部の冷却にも氷嚢は使用されています。
虫歯・首・肩の痛みにも、氷嚢は利用出来ます。
また、どんな角度でも、直接患部を氷嚢で冷やす事が出来ます。








氷嚢の作り方



アイシング用の氷嚢の作り方

アイシング用の氷嚢の作り方
   1、氷嚢に空気を入れ、一度大きく膨らませます。
   2、膨らんだ氷嚢の底に、隙間なく均等に氷を敷き詰めます。
   3、極力、真空になるように、空気を抜きふたを閉めます。








氷嚢の使い方



アイシング用の氷嚢の使い方

氷嚢の使い方
   1、真空状態で平らにした氷嚢を、冷やしたい箇所にあてます。
   2、氷嚢が密着するように、バンテージで巻き付けます。
   3、15~25分間冷やし続け、10分程、氷嚢を外します。
   4、3を症状に合わせて、何度か繰り返します。

氷嚢を固定するバンド(バンテージ)があると、アイシングに便利です。
バンド(バンテージ)が無い場合は、タオルなどで固定すると便利です。

固定する事により、冷やす場所がずれにくくなります。
また、姿勢が楽になります。








アイシング用の氷嚢を外す感覚的な目安



アイシング用の氷嚢を外す感覚的な目安


アイシング用の氷嚢を外す感覚的な目安
   1、冷たさにより、痛みを感じます。
   2、冷たさ・痛み・暖かさ等一切感じなくなります。

2の状態が、氷嚢を外すタイミングとなります。
冷やした箇所の体温が戻りましたら、氷嚢で再度、アイシングをします。








氷嚢のサイズ



アイシングに必要な氷嚢は、怪我の症状や場所に合わせて氷嚢のサイズが異なります。
氷嚢の大きさは、SMLサイズがあります。




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